ON COMPASSについて

編集部Nの運用実績公開

社員Nの運用成績公開(2022年1月)

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社員Nの運用成績公開(2022年1月)

社員Nです。少し遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。

今年の個人的なテーマは「身体をいたわる」にしたいと思います。増加の一途をたどる体重のケア、かれこれ半年以上の付き合いになる、30代で発症した四十肩の治療など、身体を大切にする一年にします。

それに関連して、先日人生初の胃の内視鏡検査を受けてきました。鎮静剤で半分寝ていたので体感は30秒くらいで終了しました。特に問題はなかったのですが、小さなポリープがあるとのこと。問題ないとはいえ、少しショックでしたね。気になるので来年も受診したいと思います!

米国株も日本株も株安の流れ

米国市場での長期金利の上昇の影響で、米国株は株安の傾向。日本株もその影響を受け、日経平均は28,000円を割り込んでいます(2022年1月25日現在)

私の運用戦略「7.積極型は」国内株式が約20%、外国株式が約52%組み込まれているので、今月の下落は見るまでもなく確実です。

こうした値下がりは一時的なもの、と割り切って見ないようにしていましたが、このコラムのために現状を確認したいと思います。

それでは今月の実績を公開します

前回のコラムで公開した際のトータルリターンは約32万1千円でした。オミクロン株による感染拡大の影響で前回も少し下がっています。

▼前回のコラム

さて、それでは2022年1月25日時点の運用実績はこちらです。

トータルリターンは、約26万4千円でした。先月と比べるとマイナス約5万7千円です。

当然ですが、大幅にトータルリターンが減っていますね。。

これまで約1年近くリターン幅は毎回拡大していたので、2か月連続の下落は少しショックです。

ON COMPASSの運用方針は変わりません

これは2020年2月に起こった新型コロナウイルスの感染拡大による大幅な下落局面(いわゆるコロナショック)の際に当社の運用最高責任者ナカジマが皆さまにお伝えした言葉です。今回の下落よりはるかに大きな下落局面でもON COMPASSは小手先で運用を変えるようなことはしませんでした。

それは長期を前提にして資産運用を考え、一時の下落も10年、20年というスパンで考えるとその影響は薄まるという考えからきています。

ナカジマは2点、みなさまにアドバイスをお伝えしています。

①運用の計画や目標は変えない

②あきらめず続けること

▼詳細はこちらのコラム

わたしも資産運用の総額が100万円を超え、下落局面でのマイナス幅も大きくなってきましたが、焦らずにこのコラムを思い出すことにしています。

来月には上昇していることを期待して

こうした局面で一喜一憂するのはストレスになります。来月はもちろん、半年後、1年後に目を向けていたいと思います。資産運用はおまかせして、私は冒頭にお伝えした「身体をいたわる」に注力しようと思います!

それではまた来月もよろしくお願いします。

●実績データは過去の事実を示すものであり将来の運用成果を保証するものではありません。また、シミュレーション結果は過去の実績データに基づき統計的手法を用いて計算したものであり、将来の運用成果を約束するものではありません。

●ON COMPASS 留意事項 <リスク> ・投資一任契約に基づき買付対象となる投資信託は、主に値動きのある有価証券等を投資対象としています。 ・投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の 変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 <手数料・費用等> ・投資一任契約に基づき買付けされた投資信託については、申込手数料、解約手数料、信託財産留保額はかかりません。 当該投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率0.825%(税込0.9075%)を乗じた額の信託報酬(運用資産の純資産総額に対し年率0.60%(税込0.66%)の調整後投資一任報酬を含みます。)がかかります。また、当該投資信託が投資対象とする投資信託証券の純資産総額に対して年率0.10%(概算)程度を乗じた額の運用管理費用及びその他費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。・ON COMPASSの実質コストの合計は、運用資産残高に対して年率1.0075%程度(税抜0.925%程度)を想定しています。・投資一任口座の口座開設・維持費はかかりません。 <その他重要事項> ・お客様が投資一任口座を開設する口座管理金融機関は、投資一任契約締結の媒介業務をマネックス・アセットマネジメントから委託され、投資一任契約締結に係る勧誘や内容説明等を行います。 ・口座管理金融機関は媒介業務に係る報酬をお客様から頂くことはありません。 ・お取引の際は、契約締結前交付書面や交付目論見書等を必ずご確認ください。 (会社の概要) マネックス・アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第2882号 加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 投資信託協会

●ON COMPASS 留意事項 <リスク> ・投資一任契約に基づき買付対象となる投資信託は、主に値動きのある有価証券等を投資対象としています。 ・投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の 変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 <手数料・費用等> ・投資一任契約に基づき買付けされた投資信託については、申込手数料、解約手数料、信託財産留保額はかかりません。 当該投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率0.825%(税込0.9075%)を乗じた額の信託報酬(運用資産の純資産総額に対し年率0.60%(税込0.66%)の調整後投資一任報酬を含みます。)がかかります。また、当該投資信託が投資対象とする投資信託証券の純資産総額に対して年率0.10%(概算)程度を乗じた額の運用管理費用及びその他費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。・ON COMPASSの実質コストの合計は、運用資産残高に対して年率1.0075%程度(税抜0.925%程度)を想定しています。・投資一任口座の口座開設・維持費はかかりません。 <その他重要事項> ・お客様が投資一任口座を開設する口座管理金融機関は、投資一任契約締結の媒介業務をマネックス・アセットマネジメントから委託され、投資一任契約締結に係る勧誘や内容説明等を行います。 ・口座管理金融機関は媒介業務に係る報酬をお客様から頂くことはありません。 ・お取引の際は、契約締結前交付書面や交付目論見書等を必ずご確認ください。 (会社の概要) マネックス・アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第2882号 加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 投資信託協会

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記事を書いた人

編集部N

編集部N

カメラをこよなく愛す、一児の父、 Nの成績実績公開というカテゴリでON COMPASSのリアルな運用成績を公開しています。

目標に向かって、リスクを徹底管理したおまかせ運用

  • ひとりひとりに
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    POINT1
  • グローバルに
    分散投資で
    リスクを低減

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  • 運用開始後は
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