社員Nの運用成績公開(2021年4月27日更新)

こんにちは、社員Nです。これからどこにでかけようかと思った矢先、東京は緊急事態宣言が発令されました。昨年同様、今年も家で過ごすGWとなりそうです。

前回の冒頭では、緊急事態宣言中に春服を買えずに困ったということを書いていましたが、どうやら春服の出番はなく夏服を買いに行くのが効率的な気がします。そういえばON COMPASSは資産運用のおまかせサービスですが、洋服もシーズン毎におまかせでコーディネイトして送ってくれるおまかせサービスがあるみたいですね。洋服を買ったり選んだりするのが面倒な人や自分のセンスに自信が無いという人には良いサービスですね。

先月の記事は↓

現時点でのリターンがついに大台に・・

先月までは5か月連続でプラスのリターン幅が大きくなりました。もはや右肩上がりが当たり前ぐらいの気持ちになっています。(もちろん下がる時は来るのですが)

それでは早速、それでは、4月27日時点での運用成績を見ていきたいと思います。

こちらです↓

ついにプラスリターンが20万円の大台にのりました!12月の公開時は+86,172円だったので、10万円から20万円までとてつもないスピードでプラスリターンが伸びたことになります。

この調子でいけば子どもの教育資金は早めにたまっちゃうかも?なんて思っています。そんなうまくはいかないと思いますけど。

始めるタイミングはいつ?

これだけ上り調子だと、今はじめるのは損かもしれないので、もう少し下がったらはじめようという方もいらっしゃるかもしれません。

実は12月のタイミングでも似たようなことを書いています。

よく投資をはじめるタイミングが難しいというお話もいただきます。確かにこれだけ上り調子だとはじめた途端に大きく下がるのでは、と思ってしまいますよね。確かに1年単位で見るとタイミングの影響は大きいですが、ON COMPASSが推奨している10年以上の長期投資でははじめ時の影響はそう大きくはありません。むしろ早くはじめないことで、投資で大切な「時間」の効果を失ってしまうことの方が実は大きいのです。

12月時点で既に上り調子で、このままずっと右肩上がりだとは個人的にも考えていませんでした。ですが、実際にはさらにそこから右肩上がりで現在に至っています。

もちろんこれは結果論で、来月以降はどうなるかは誰にもわかりませんが、12月の記事から引用したように長期投資を前提として運用するのであれば、タイミングの影響は少なくなります。

詳しくは↓

それではまた5月末に!

現時点でのプラスリターンがついに20万円を超えました。来月には投資元本も100万円を超える予定です。少しづつですが、着実に資産は積み重なっています。とても嬉しい。

また来月も良い結果を共有できることを祈りたいと思います。

●実績データは過去の事実を示すものであり将来の運用成果を保証するものではありません。また、シミュレーション結果は過去の実績データに基づき統計的手法を用いて計算したものであり、将来の運用成果を約束するものではありません。

●ON COMPASS 留意事項 <リスク> ・投資一任契約に基づき買付対象となる投資信託は、主に値動きのある有価証券等を投資対象としています。 ・投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の 変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 <手数料・費用等> ・投資一任契約に基づき買付けされた投資信託については、申込手数料、解約手数料、信託財産留保額はかかりません。 当該投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率0.825%(税込0.9075%)を乗じた額の信託報酬(運用資産の純資産総額に対し年率0.60%(税込0.66%)の調整後投資一任報酬を含みます。)がかかります。また、当該投資信託が投資対象とする投資信託証券の純資産総額に対して年率0.10%(概算)程度を乗じた額の運用管理費用及びその他費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。・ON COMPASSの実質コストの合計は、運用資産残高に対して年率1.0075%程度(税抜0.925%程度)を想定しています。・投資一任口座の口座開設・維持費はかかりません。 <その他重要事項> ・お客様が投資一任口座を開設する口座管理金融機関は、投資一任契約締結の媒介業務をマネックス・アセットマネジメントから委託され、投資一任契約締結に係る勧誘や内容説明等を行います。 ・口座管理金融機関は媒介業務に係る報酬をお客様から頂くことはありません。 ・お取引の際は、契約締結前交付書面や交付目論見書等を必ずご確認ください。 (会社の概要) マネックス・アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第2882号 加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 投資信託協会

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