社員Nの運用成績公開(2021年3月31日更新)

こんにちは。社員Nです。ようやく春らしく、暖かくなってきましたね。緊急事態宣言中に春服を買いに行けず、急な春の訪れに戸惑っています。

このコラムはマネックス・アセットマネジメントの社員Nが毎月1回、リアルに自分のお金で利用中のON COMPASS運用実績を公開しています。

前回のコラムはこちら↓

4か月連続で右肩上がり中

さて、それでは私のON COMPASSの運用状況を見ていきたいと思います。

実は、11月が+65,732円、12月が+86,172円、1月が+116,596円、2月が+158,562円と、4か月連続で最高リターンを更新しています。

好調な株式市場の恩恵を受けていますね。もちろんいずれ下がる局面がやってくるとは思いますが、このまま続くと良いなと思います。

それでは現在の状況を見ていきたいと思います。

+193,555円となりました。今月も過去最高のプラスリターンを更新、これで5か月連続です!

去年の同じ時期からすると信じられない状況で、素直に嬉しいです。

昨年の3月時はこちらから↓

長期的な視点で安定的なリターンを目指す

ここ5ヶ月は多少の下げもありましたが、おおむね上り調子の株式市場。サービスや商品によってはもっと資産が増えるものもあるかもしれません。

でも大切なのは長期的な視点を持ち、リスクを管理しながら運用を続けることです。急な下落は予期せぬタイミングで起こるものです。下落局面を想定して専門家が運用を行っているON COMPASSの真価が発揮されるのはもしかしたらそういったタイミングかもしれません。

後は目標を忘れないことも大事ですね。私の場合は子どもの教育資金です。使うのは16年後。もちろんその時に目標以上に溜まっていれば嬉しいですが、大切なのは子どもがやりたいことができるお金が備わっていることです(医学部だけは奨学金も必要です笑)

というわけで一歩一歩目標に近づいているNでした!

また来月も宜しくお願いします!

●実績データは過去の事実を示すものであり将来の運用成果を保証するものではありません。また、シミュレーション結果は過去の実績データに基づき統計的手法を用いて計算したものであり、将来の運用成果を約束するものではありません。

●ON COMPASS 留意事項 <リスク> ・投資一任契約に基づき買付対象となる投資信託は、主に値動きのある有価証券等を投資対象としています。 ・投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の 変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。 ・投資信託は、投資元本及び分配金の保証された商品ではありません。 <手数料・費用等> ・投資一任契約に基づき買付けされた投資信託については、申込手数料、解約手数料、信託財産留保額はかかりません。 当該投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して年率0.825%(税込0.9075%)を乗じた額の信託報酬(運用資産の純資産総額に対し年率0.60%(税込0.66%)の調整後投資一任報酬を含みます。)がかかります。また、当該投資信託が投資対象とする投資信託証券の純資産総額に対して年率0.10%(概算)程度を乗じた額の運用管理費用及びその他費用がかかります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。・ON COMPASSの実質コストの合計は、運用資産残高に対して年率1.0075%程度(税抜0.925%程度)を想定しています。・投資一任口座の口座開設・維持費はかかりません。 <その他重要事項> ・お客様が投資一任口座を開設する口座管理金融機関は、投資一任契約締結の媒介業務をマネックス・アセットマネジメントから委託され、投資一任契約締結に係る勧誘や内容説明等を行います。 ・口座管理金融機関は媒介業務に係る報酬をお客様から頂くことはありません。 ・お取引の際は、契約締結前交付書面や交付目論見書等を必ずご確認ください。 (会社の概要) マネックス・アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第2882号 加入協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 投資信託協会

●実績データは過去の事実を示すものであり将来の運用成果を保証するものではありません。また、シミュレーション結果は過去の実績データに基づき統計的手法を用いて計算したものであり、将来の運用成果を約束するものではありません。

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